ディズニー春キャンは学生証を忘れたら買えない?当日の提示はある?

風船が空を飛んでいる様子

スポンサーリンク


ディズニーで新春から行われる期間限定の割引サービス「春のキャンパスデーパスポート」。

「キャンパスデーパスポート」は、「学生証」で割引が受けられる学生向けのチケットです。

学生なら是非とも割引を受けて楽しみたいですよね~。

でも、

「学生証忘れちゃった(>_<)」

ってこともありますよね。

そこで、

「学生証や学生手帳をもし忘れた場合」はどうなるのか?

「当日の学生証の提示はあるのか?」

などについてお伝えしますね。

春キャンのチケットの買い方が知りたい方はこちらの記事を読んでくださいね。

↓↓↓↓

関連記事:ディズニー春キャン2019チケットの買い方や期間!コンビニは?

ディズニーの春キャンで学生証を忘れたらチケットは買えない?

疑問に思う女性

チケットは東京ディズニーランド、東京ディズニーシーのチケットブースでは購入できません。

基本的には、チケットは事前購入しておかないとダメで、購入場所によって学生証が必要となります。

購入場所についてはコチラ

学生証がなくても購入できる場所もあります。

東京ディズニーリゾート・オフィシャルウエブサイト(ディズニーeチケット)などはその場での提示はありません。

他にもコンビニなどは、管理がゆるめらしいと言う情報もあります。

あくまでも情報なので、コンビニであっても提示してくださいと言われるのは大前提です。

そりゃそうですよね~。

学生しか受けられない割引なのに学生証を提示せずにとは、なかなかならないですよね。

基本的には学生証が必要だということをお忘れなく。

あと、購入時に提示を求められなくても、入園の際に提示を求められることもあるそうですよ。

購入で学生証が必要なかったとしてもお出かけ前には学生証をチェックしておきましょう!

スポンサーリンク

キャンパスデーパスポートはあるけど当日に学生証を忘れた場合は?

びっくりして青ざめる女性

公式ホームページによると、『ご入園時は「入園されるご本人の学生証」をご提示いただく場合があります。』となっています。

絶対提示してください!ということではないので、もし忘れたという場合、入れないということにはならないと思います。

ただ、提示を求められた時に忘れてしまっていた場合、自分は学生であると言うことをしっかり伝えてください。

また、自分が学生である証明になるもの、例えば定期券などがあればすぐに提示できるように用意しておいてくださいね。

何度も言いますが、基本的には学生証を忘れないでくださいね。

キャンパスデーパスポートは学生証が無いと買えないの?

困っている女性

卒業してしまっていて学生証を返していて、学生証がない人もいますよね。

他にも、学生証をなくしてしまったっという人もいなくもないですよね。

絶対に買えないということありません。

ディズニーeチケットの場合はウエブサイトでの購入なので提示の必要はありません。

購入場所で、事情を説明できる場合は自分の生年月日や在籍している事実を伝えられるようにしてください。

定期券もですし、大学によって図書館のカードなども学籍番号などの記載があったり写真が添付されていたりすることもあるので、用意しておくのもいいですね。

ちなみに高校生は中人、18歳以上で大人料金です。

18歳になっていても3月までは高校生なので中人です。

中人料金は、大人料金よりもお得なので、高校を卒業した3月末まではお間違えなく!

あと、大人になってからも大学や大学院に通っている方もいらっしゃいますよね。

その方も学生証があれば、このチケットが購入できるので、学生ならではの割引をうまく利用して楽しんでくださいね。

ちなみに外国の学校に通っていても学生であれば、割引の対象です。

学生さん、ウエルカム~♪

スポンサーリンク

ディズニー春キャンは学生証を忘れたら買えない?の「まとめ」

キャンパスデーパスポートは購入するときは、基本的には学生証が必要です。

購入する方法によっては、提示をせずに購入もできます。

提示なく購入できたとしても、入園する際に学生証の提示を求められる場合があることもあります。

必ず、ディズニーへ行く時は学生証を忘れず持っていきましょう!

学生だからこそ受けられる特権なので、学生である証明の学生証や学生手帳をお忘れなく。

お得なキャンパスデーパスポートで、ディズニータイムを大いに楽しんでくださいね~♪

春キャンのチケットの買い方が知りたい方はこちらの記事を読んでくださいね。

↓↓↓↓

関連記事:ディズニー春キャン2019チケットの買い方や期間!コンビニは?

スポンサーリンク







関連記事と広告